パナゲ×midのいつものヤツ。〜羽とぶどう汁〜

『ま~た、midのいつものヤツはじまったよ、、、』ばりに、気が向いたらテキトーに書いてます。

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【インディアカ】マイナースポーツだからこそ楽しめる!、、、てな事もあるんじゃない?【やってます】

 

今回は前回記事で出てきた

 

“インディアカ”ってなんぞや?

 

を、わたくし“パナゲ×mid”がお送りしていきたいと思います。

、、、と、言うわけで始まりました。

 

パナゲ×midのいつものヤツ!

 

なんとな〜く最後までお付き合いお願いしま〜す。

 

ではさっそく。

 

インディアカとは?

そもそもインディアカってなんぞや?ってはなしですよね。

マイナースポーツすぎて、誰かに説明する際この名前をだすと、、、

 

『カバディ』

 

とか

 

『インディアンが車に乗る』

 

という、安易な考えの謎のスポーツと勘違いされます(笑)

説明が面倒で、

 

『バ、、、バレーボールやってるんだっ!』

 

と、言ってしまうインディアカプレーヤーも多いんではないでしょうか!?(笑)

 

話が飛びましたが、ググってみると、、、

 

インディアカ (ドイツ語: Indiaca)はドイツで考案されたニュースポーツで、インディアカボールないしインディアカと呼ばれる羽根のついたシャトルコック状のボールを、ネットをはさんで相対した2チームが互いに手で打ち合う団体競技。 ドイツを中心にヨーロッパ諸国および日本で競技されている。

(ウィキペディア参照)

 

まぁザックリいうと、

 

バレーボールのルールで行う、ラケットなしのバトミントン

 

ってなとこでしょうか。

 

独自のルール

 

バレーボールのルールと違うところといえば、、、

 

ボールの代わりに羽を使う

使用する羽はコチラ

 

f:id:panage-mid:20190530222830j:plain

 

大きさは大体“500mlのペットボトル”くらいですかね。

下の白い部分(アンコ)がクッション性のある生地になっており、そこを打ってプレーがおこなわれます。

バレーボールより的が小さいので、基本的には片手でのプレーになります。

*両手がokなプレーもアリ

 

この羽を使い、バトミントンのダブルスのコートで4対4で対戦をします。

*国際ルールは5対5

 

まぁ説明文だけでは分かりにくいので、練習風景UPします。

 


インディアカ 30秒以上のロングラリー


インディアカ 30秒以上のロングラリー(別角度)

 

こんな感じですねー

ちなみにパナゲは青いやつです。

 

練習なので男女バラバラですが、大会などでは部門が分かれています。

 

一般男子、一般女子、一般男女混合、そしてそのシニアの部門

 

ネットの高さは215cm

*部門やルールによっての違いあり。

170cmない“パナゲ”が上に手を伸ばして指先くらいの高さなので、

年齢、性別、身長など気にせずできる

 

“生涯スポーツ”

 

と、いわれています。

 

お年寄りはゆた〜り

若手はビシバシ

 

そんな感じです。

 

最後に

このマイナースポーツをわたくし“パナゲ”は“20年”くらいやっています。

今もなお続けており、これからのネタも“インディアカ”が多くなりそうなので、

長々と説明させて頂きました。

あわよくば、皆さんに知ってもらい観て、やって、たのしんで頂ければと思います。

 

 

・・・

 

 

(パナゲにしてはまともな事を言っている(笑))

 

次回は所属しているチーム紹介(ウエストウイング)と大会の動画でもUPしていこうと思います!

今回でインディアカに興味が出た方は、Facebookで

 

“ウエストウイング-インディアカ”

 

を、フォローしてみてくださーい!

 

以上、パナゲ×midでした!

( *`ω´)ノシ

 

 

 

 

 

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